「2014年9月」アーカイブ

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L'Arc~en~Ciel「THE NEPENTHES」

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激しく歪んだサウンドのロックな名曲。ラルクはこういう曲も作れるから強い。
詞の内容は男は結婚するまでは信用しなくて良いじゃないかなって感じの内容。

清春「Beauty&Stupid」

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Hideの楽曲を清春が歌ってるだんけど、清春の歌い手の個性が楽曲にはまっていてオリジナルより個人的には好き。 黒夢の頃はメイクがリアル過ぎて(笑)怖くてやたらライブハウスでライブしまくってたなーって印象何だけど、今思うと動員数少ないところで数で補ってこなした成果がこの楽曲とかに出てて、歌が凄くうまい。 軌跡を辿ると想像以上にロックに対してストイックな印象を受ける。

神戸の女児死体遺棄事件とかあると思んだけど、エロゲーとかに何年も取り憑かれている人をコミケ、同人とかで見てると段々、本人も気づかないうちに化け物になっていて、女の子に対してもペットか物としか取り扱っていなくてまともな人の対応じゃないんだよね。 結果的に犯罪者予備軍を育成している感じ。地味に人を悪い方向にしか導かない。

I've「eclispe」

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初期の頃はaccessとかの影響が感じられたけど、I'veは編曲者によってもちゃんと個性が分かれている。

KOTOKO「Suppuration-core- 」

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歪みギターとシンセシーケンスがかっこいいハードな名曲。
「Re-sublimity」のカップリングだけど個人的にはこっちの方がお気に入り。アルバムには入っていない。

I've「Velocity of sound」

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トランスが色濃く残る I've 過渡期の作品。夜の高速とかドライブする時に凄く映える名曲。個人的には横浜の工場地帯のネオンが良い夜景だと思う。

KOTOKO「Re-sublimity」

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某ドイツ製シンセ独特のフィルターの音が印象的で疾走感が心地よい楽曲。
高瀬さんの編曲カラーが色濃く出ている。

MELL「no vain」

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シンセシーケンスとバスドラ、ディストーションギターなど疾走感あふれる楽曲。音使いが個性的。

KOTOKO「UZU-MAKI」

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KOTOKO作曲、高瀬さん特有のハードな編曲。
歌を聴いていて読ませたくなる詞を書くのが上手いといつも思う。そして言葉遊びが印象的。

KOTOKO「海豚」

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KOTOKO作曲、高瀬さん編曲の期待どうりの楽曲。ダークな感じの歌詞がまた詞を読ませたくなる。

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