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上野洋子「Flexagons」

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保刈さんの影響を少し感じる作品。アンビエント。暗めの悲壮感がある曲調だが味わいのある楽曲。

上野洋子「Maze」

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アンビエント、音響?何とも言えない不思議な楽曲。でも曲としては良いので聴きごたえはある。この後、「TOKYO HUMMING」につながるのも分かる気がする。

試聴

上野洋子「水」

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バイオリン、ギター、シンセパッドとボーカルのシンプルな楽曲。「遠い音楽」を思い出した。

上野洋子「アジアの花 deep blue mix」

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ZABADAK時代の上野の作品と「VOICES」収録曲の一部を平沢進ら数名がリミックスしたもの。古いアルバムなのに古さを感じさせない良い作品。itunesで購入可。

アンビエントな作品。リバーブが深くかかっていて心地よい楽曲。

上野洋子「Aoife」

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声を楽器として扱ったアルバム。声の多重録音による重厚さを感じさせる圧巻な楽曲。この後、「TOKYO HUMMING」となって進化。itunesで購入可。

上野洋子「Elizabeth」

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クラシカルな一面のある作品。本当に良い楽曲。声の多重録音って今では当たり前だけど、当時はなかった。影響力で言うと相当なもの。

上野洋子「TOKYO HUMMING」

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今回紹介するのはzabadakの元歌姫、上野さんの新作「TOKYO HUMMING」です。
といっても発売からだいぶっていますが、埋もれそうな良いアルバムなのでピックアップ。

今回のアルバムは上野さんがソロになって作ろうとしている(た)音楽の正当派で、あくまで声を主題(楽器として)においてある作品なので、色々な声(歌)が聴けて新鮮(実験的?)です。

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